- 6465
- 2026/10/09
- 時価
- 7631億円
- PER 予
- 19.07倍
- 2009年以降
- 9.52-68.8倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.83倍
- 2009年以降
- 0.53-4.15倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.18%
- ROE 予
- 9.58%
- ROA 予
- 6.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,118百万円減少し、売上原価は694百万円減少し、販売費及び一般管理費は271百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ152百万円ずつ減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は518百万円増加しております。2022/11/14 15:00
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より、「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取り扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ624億46百万円増加し、4,409億16百万円となりました。2022/11/14 15:00
流動資産は、前連結会計年度末に比べ373億72百万円増加し、3,480億18百万円となりました。主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産、原材料及び貯蔵品の増加によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ250億73百万円増加し、928億97百万円となりました。主な要因は、のれんの増加によるものであります。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (3)分割する資産、負債の項目及び金額2022/11/14 15:00
(注)承継する資産及び負債の金額は2022年10月14日の現況に基づいた見込み額を記載しております。実際に承継する資産及び負債の金額は、上記から変動する可能性があります。資 産 負 債 項 目 帳簿価額(百万円) 項 目 帳簿価額(百万円) 流動資産 2,359 流動負債 232 固定資産 4,569 固定負債 -
5.本新設分割後の状況