- 6465
- 2026/10/09
- 時価
- 7631億円
- PER 予
- 19.07倍
- 2009年以降
- 9.52-68.8倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.83倍
- 2009年以降
- 0.53-4.15倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.18%
- ROE 予
- 9.58%
- ROA 予
- 6.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- 287億3700万
- 2024年6月30日 +12.22%
- 322億4800万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当中間連結会計期間の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2024/08/09 15:00
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額1,438百万円は、会計処理の確定により260百万円減少し、1,178百万円となっております。のれんの減少は、無形固定資産その他が601百万円、固定負債その他が90百万円、非支配株主持分が250百万円それぞれ増加したことによるものです。また、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書は、営業利益が92百万円、経常利益が92百万円、親会社株主に帰属する中間純利益が34百万円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは、国内では飲食市場及び流通販売業や病院・福祉施設等の飲食外市場への拡販に注力いたしました。海外では、需要の継続に対しての製品供給に注力するとともに、収益性の改善にも努めました。2024/08/09 15:00
以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は2,180億87百万円(前年同期比18.7%増)、営業利益は274億11百万円(同19.7%増)、経常利益は322億48百万円(同12.2%増)、特別損失として段階取得に係る差損を計上したこと等により、親会社株主に帰属する中間純利益は194億95百万円(同2.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。