有価証券報告書-第77期(2022/01/01-2022/12/31)
(注)1.セグメント利益の調整額△1,652百万円には、のれんの償却額△817百万円、無形固定資産等の償却額△28百万円、棚卸資産の調整額△814百万円、その他セグメント間取引の調整等9百万円が含まれております。
2.セグメント資産の調整額△97,082百万円は、主にのれん等の未償却残高及びセグメント間取引の調整であります。
3.その他の項目の減価償却費の調整額28百万円は、報告セグメントに配分していない無形固定資産の償却費等であります。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
5.会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識に関する会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、当該変更の対象となる報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度における売上高は、「日本」において1,454百万円減少しております。また、セグメント利益は、「日本」において253百万円減少しております。
2.セグメント資産の調整額△97,082百万円は、主にのれん等の未償却残高及びセグメント間取引の調整であります。
3.その他の項目の減価償却費の調整額28百万円は、報告セグメントに配分していない無形固定資産の償却費等であります。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
5.会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識に関する会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、当該変更の対象となる報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度における売上高は、「日本」において1,454百万円減少しております。また、セグメント利益は、「日本」において253百万円減少しております。