日本アイ・エス・ケイ(7986)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 36億7998万
- 2011年9月30日 +4.32%
- 38億3914万
- 2012年9月30日 +7.15%
- 41億1370万
- 2013年9月30日 -4.49%
- 39億2916万
- 2014年9月30日 -0.02%
- 39億2856万
- 2015年9月30日 -5.46%
- 37億1389万
- 2016年9月30日 +13.22%
- 42億500万
- 2017年9月30日 -8.2%
- 38億6030万
- 2018年9月30日 +1.91%
- 39億3388万
- 2019年9月30日 +6.08%
- 41億7290万
- 2020年9月30日 -14.78%
- 35億5595万
- 2021年9月30日 +18.42%
- 42億1105万
- 2022年9月30日 -5.28%
- 39億8859万
- 2023年9月30日 +5.4%
- 42億385万
- 2024年9月30日 +5.76%
- 44億4591万
- 2025年9月30日 +1.97%
- 45億3365万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 15:18
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化する中、政府は2023年5月上旬に新型コロナウイルス感染症の位置づけを5類感染症へ移行し、結果、様々な行動制限が解除され、社会経済活動の正常化が進みました。一方、エネルギー価格や原材料価格の上昇、海外経済の不確実性や半導体の供給不足による経済活動への影響等、先行き不透明な状況が続いております。2023/11/14 15:18
このような状況のもと、当社グループは、積極的な営業活動に制約を受ける一方、技術開発力の強化、経費の削減等諸施策を展開いたしました結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高42億3百万円(前年同期比5.4%増)、経常利益は4億17百万円(同117.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億83百万円(同112.7%増)となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりです。