日本アイ・エス・ケイ(7986)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 25億6210万
- 2011年6月30日 +4.19%
- 26億6957万
- 2012年6月30日 +7.72%
- 28億7576万
- 2013年6月30日 -7.42%
- 26億6234万
- 2014年6月30日 +5.39%
- 28億582万
- 2015年6月30日 -8.09%
- 25億7872万
- 2016年6月30日 +11.94%
- 28億8658万
- 2017年6月30日 -6.83%
- 26億8947万
- 2018年6月30日 -0.54%
- 26億7503万
- 2019年6月30日 +4.96%
- 28億768万
- 2020年6月30日 -12.47%
- 24億5758万
- 2021年6月30日 +20.32%
- 29億5706万
- 2022年6月30日 -7.27%
- 27億4221万
- 2023年6月30日 +3.82%
- 28億4688万
- 2024年6月30日 +6.81%
- 30億4077万
- 2025年6月30日 +3.83%
- 31億5720万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:26
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化する中、政府は2023年5月上旬に新型コロナウイルス感染症の位置づけを5類感染症へ移行し、結果、様々な行動制限が解除され、社会経済活動の正常化が進みました。一方、エネルギー価格や原材料価格の上昇、海外経済の不確実性や半導体の供給不足による経済活動への影響等、先行き不透明な状況が続いております。2023/08/10 15:26
このような状況のもと、当社グループは、積極的な営業活動に取り組み、技術開発力の強化、経費の削減等諸施策を展開いたしました結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高28億46百万円(前年同期比3.8%増)、経常利益は3億58百万円(同76.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億42百万円(同71.8%増)となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりです。