固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 20億7920万
- 2017年12月31日 +4.54%
- 21億7365万
個別
- 2016年12月31日
- 20億8615万
- 2017年12月31日 +4.37%
- 21億7726万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2018/03/29 15:46
該当事項はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物 15年~38年
機械及び装置 7年~10年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/03/29 15:46 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/03/29 15:46前連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)当連結会計年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)建物 - 千円 16,844 千円 電話加入権 - 千円 7,001 千円 撤去費用 - 千円 3,905 千円 計 - 千円 27,751 千円 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額2018/03/29 15:46
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,386,601 千円 2,462,699 千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/03/29 15:46
(単位:千円) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/29 15:46
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △61,233 千円 △63,997 千円 固定資産圧縮特別勘定積立金 △9,028 千円 △6,634 千円 特別償却準備金 △13,974 千円 △11,570 千円
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前年同期比1億15百万円増の24億38百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金の減少90百万円、受取手形及び売掛金の増加2億19百万円、商品及び製品の減少15百万円等によるものであります。2018/03/29 15:46
固定資産は、前年同期比94百万円増の21億73百万円となりました。この主な要因は、建物及び構築物の減少13百万円、機械装置及び運搬具の減少56百万円、投資有価証券の増加55百万円、退職給付に係る資産の増加1億11百万円等によるものであります。
ロ 負債 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2018/03/29 15:46
定率法を採用しております。