退職給付に係る資産
連結
- 2019年12月31日
- 4億1799万
- 2020年12月31日 +26.86%
- 5億3025万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/30 16:46
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 特別償却準備金 △6,783 千円 △4,949 千円 退職給付に係る資産 △127,989 千円 △162,362 千円 その他有価証券評価差額金 △15,630 千円 △13,423 千円
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度においては、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2021/03/30 16:46
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益3億84百万円、減価償却費85百万円、たな卸資産の減少額7百万円、新型コロナウイルス感染症に伴う支払猶予による未払消費税等の増加額76百万円及びその他(主に未払金の増加)2億10百万円等の収入があった一方、退職給付に係る資産の増加額1億12百万円、売上債権の増加額33百万円、仕入債務の減少額1億32百万円、法人税等の支払額65百万円等の支出があったことにより、4億48百万円の収入(前年同期は4億7百万円の収入)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債(又は退職給付に係る資産)及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とし年金資産の額を控除する方法を用いた簡便法を適用しております。2021/03/30 16:46 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び資産の調整表2021/03/30 16:46
(3)退職給付費用前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △417,994 千円 △530,250 千円 退職給付に係る資産 △417,994 千円 △530,250 千円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △417,994 千円 △530,250 千円
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2021/03/30 16:46
退職給付に係る負債(又は退職給付に係る資産)及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とし年金資産の額を控除する方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲