- 6345
- 2026/08/28
- 時価
- 938億円
- PER 予
- 14.01倍
- 2010年以降
- 7.29-721.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.42-1.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.47%
- ROE 予
- 8.99%
- ROA 予
- 7.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年3月31日
- -9億7326万
- 2015年3月31日 -1.93%
- -9億9206万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 形固定資産の取得による支出3億51百万円等の資金の減少要因によるものであります。この結果、投資活動によるキャッシュ・フローは前期に比べて、17億44百万円の資金の減少となりました。2015/06/29 13:04
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果減少した資金は、9億92百万円となりました。これは主に、配当金の支払7億76百万円等を行っ - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)資本の財源及び資金の流動性についての分析2015/06/29 13:04
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度より、5億53百万円多い36億99百万円となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益47億28百万円、仕入債務の増加12億53百万円等の資金の増加要因と売上債権の増加17億72百万円、法人税等の支払額13億84百万円等の資金の減少要因によるものであります。一方、投資活動によるキャッシュ・フローは、預け金の増加17億円、有形及び無形固定資産の取得による支出3億51百万円等の資金の減少要因があり、その結果減少した資金は、20億17百万円となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払等により9億92百万円の資金を使用いたしました。この結果、当連結会計年度の現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度に比べ5億79百万円(10%)増加し、63億18百万円となりました。
(5)経営者の問題認識と今後の方針について