6345 アイチコーポレーション

6345
2026/05/13
時価
900億円
PER 予
13.44倍
2010年以降
7.29-721.88倍
(2010-2026年)
PBR
1.19倍
2010年以降
0.42-1.38倍
(2010-2026年)
配当 予
4.66%
ROE 予
8.89%
ROA 予
7.22%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
純資産
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて3億37百万円増加し、821億26百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金が1億32百万円、為替換算調整勘定が1億1百万円減少したものの、利益剰余金が6億52百万円増加したことなどによります。
(3) キャッシュ・フローの状況
当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前中間連結会計期間に比べて383億60百万円増加し452億28百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、前中間連結会計期間に比べて7億82百万円減少し、47億37百万円となりました。
主な資金の増加要因は、仕入債務の増加額21億81百万円、棚卸資産の減少額7億32百万円、法人税等の支払額5億41百万円などであります。また主な資金の減少要因は、売上債権の減少額49億10百万円などであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、前中間連結会計期間に比べて29億49百万円減少し、11百万円となりました。
主な資金の減少要因は、預け金の純減額26億円などであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果使用した資金は、前中間連結会計期間に比べて1億28百万円増加し、16億5百万円となりました。
主な資金の増加要因は、配当金の支払額1億36百万円などであります。
(4) 研究開発活動
当中間連結会計期間における研究開発に係る費用は総額4億36百万円ですが、当該金額には既存製品の改良、応用研究等に関する費用が含まれておりますので、「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会)に規定している「研究開発費」は1億78百万円です。
なお、当中間連結会計期間におきまして、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2024/11/08 9:18

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。