- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
・有形固定資産
建物および車両運搬具ならびに工具、器具及び備品であります。
・無形固定資産
2026/06/18 15:29- #2 会計方針に関する事項(連結)
主として、定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物につきましては、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
2026/06/18 15:29- #3 固定資産除却損の注記(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
建物及び構築物等の除却によるものであります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/18 15:29- #4 有形固定資産等明細表(連結)
地の当期首残高および当期末残高における[ ]内は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。
3 高崎工場完成による資産の増加は、建物4,009,108千円、機械及び装置1,068,045千円等であります。
4 建設仮勘定の主な増加は、高崎工場4,007,524千円、伊勢崎工場塗装設備2,797,956千円等であります。
2026/06/18 15:29- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は前連結会計年度末に比べて169億32百万円減少し、541億16百万円となりました。これは主に、売掛金が20億76百万円、受取手形が17億36百万円増加したものの、現金及び預金が201億62百万円、原材料及び貯蔵品が6億12百万円減少したことなどによります。
固定資産は前連結会計年度末に比べて93億85百万円増加し、386億96百万円となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)が38億45百万円、投資有価証券が13億22百万円、建設仮勘定が13億6百万円増加したことなどによります。
この結果、総資産合計は前連結会計年度末に比べて75億46百万円減少し、928億12百万円となりました。
2026/06/18 15:29- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法によっております。
なお、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物につきましては、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
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