貸与資産(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 39億576万
- 2014年3月31日 +14.12%
- 44億5733万
個別
- 2013年3月31日
- 29億1740万
- 2014年3月31日 +14.67%
- 33億4527万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2014/06/26 15:16
その他の事業における介護用品(貸与資産)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 貸与資産
自走式作業機械については定額法、その他については定率法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
賃貸用機械 6年2014/06/26 15:16 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2014/06/26 15:16
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 貸与資産 4,252千円 6,847千円 建物及び構築物 1,602 16,562 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/06/26 15:16
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。貸与資産 レンタル機械146台 1,108,697千円 リース資産 レンタル機械 49台 412,853千円
- #5 業績等の概要
- 建設機械関連事業の売上高は、前年同期比27.3%増加の21,425百万円余となりました。2014/06/26 15:16
建設機械関連商品は、四次排ガス規制前の駆け込み需要により建設機械の新車需要が伸長したことから、前年同期比48.1%増加の12,023百万円余、建設機械関連レンタルは、貸与資産を増強したことから、同12.2%増加の4,199百万円余となりました。また、建設機械関連サービスは、前年同期比4.7%増加の5,202百万円余となりました。
産業・鉄構機械等関連事業 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ2,076百万円余増加し12,994百万円余となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が1,603百万円余、未収入金が319百万円余それぞれ増加したことによるものであります。2014/06/26 15:16
固定資産は、前連結会計年度末に比べ959百万円余増加し12,337百万円余となりました。これは主に、貸与資産等の有形固定資産が増加したことによるものであります。
これにより、総資産は、前連結会計年度末に比べ3,035百万円余増加し25,332百万円余となりました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2014/06/26 15:16
貸与資産
自走式作業機械及び介護用品については定額法、その他については定率法によっております。