営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 6億4516万
- 2020年9月30日 -19.86%
- 5億1706万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△397,193千円には、連結消去に伴う調整額△19,724千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△377,469千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/11 15:31
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新分野の製品企画及び販売、自動車販売、保険代理店業、シリンダー製造・販売事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△350,782千円には、連結消去に伴う調整額△3,475千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△347,307千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/11 15:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要顧客である建設業界においても、政府建設投資は、防災・減災対策や高度成長期に大量に整備されたインフラ設備の老朽化対策を中心に昨年度を上回る予算が投入され堅調に推移しているものの、一方で民間建設投資では、新型コロナウイルス感染症の影響を受けて、先行きは憂慮される状況が続いております。2020/11/11 15:31
このような経営環境のもと、当社グループは、外部環境の急速な変化に対応したビジネス展開や技術開発・製品導入により成長と利益の確保を目指してまいりました。その結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同期比17.3%減少の14,660百万円余となりました。損益につきましては、連結営業利益は前年同期比19.9%減少の517百万円余、連結経常利益は前年同期比15.5%減少の574百万円余、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比11.9%減少の394百万円余となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間のセグメント別売上高の概要は、次のとおりであります。