- 5946
- 2026/09/11
- 時価
- 685億円
- PER 予
- 21.26倍
- 2009年以降
- 12.84-49.03倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2009年以降
- 0.4-0.97倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 2.29%
- ROA 予
- 2.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2017年12月31日
- 420億5700万
- 2018年12月31日 +8.72%
- 457億2500万
個別
- 2017年12月31日
- 329億5300万
- 2018年12月31日 +3.71%
- 341億7400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/03/27 9:36
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 11,157 20,785 31,646 45,725 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 793 1,157 1,860 3,720 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/03/27 9:36
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
長府機工㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/03/27 9:36 - #4 事業等のリスク
- (1)天候の状況について2019/03/27 9:36
当社グループの製品には、冷暖房機器のように天候の状況によって売上高に影響を受ける製品が含まれており、冷夏・暖冬等により当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2)原材料価格の変動について - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、生産・購買部門におきましては、原材料価格の上昇や輸送コストが増加する厳しい状況下で、コスト削減や効率化を徹底し、グループをあげて生産性の向上と原価低減に取り組んでまいりました。2019/03/27 9:36
この結果、当連結会計年度の売上高は457億25百万円(同8.7%増)となりました。利益面につきましては、やや改善し、営業利益は20億8百万円(同13.5%増)、経常利益は37億30百万円(同3.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は26億70百万円(同3.1%増)となりました。
(給湯機器) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/03/27 9:36
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2019/03/27 9:36
前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,157百万円 979百万円 仕入高 443 395