営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 23億4500万
- 2020年12月31日 -2.09%
- 22億9600万
個別
- 2019年12月31日
- 19億3200万
- 2020年12月31日 +6.78%
- 20億6300万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営戦略等
当社グループは、顧客満足度の向上と安定配当の継続を経営目標とし、中長期的に「営業利益」「経常利益」の増大に注力し、企業体質の強化に取組んでまいります。2021/03/31 9:46 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、生産・購買部門におきましては、作業工程等の見直しを行い、部材調達の効率化を図ってコストダウンの徹底に努めるなど、グループを挙げて品質と生産性の向上、原価低減に積極的に取り組んでまいりました。2021/03/31 9:46
この結果、当連結会計年度の売上高は435億15百万円(同3.8%減)となりました。利益面につきましては、グループを挙げてのコスト低減に取り組みましたが、売上高の減少を補うことができず、営業利益は22億96百万円(同2.1%減)、経常利益は38億30百万円(同1.9%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前年同期と比較して投資有価証券評価損が減少したことにより26億7百万円(同41.9%増)となりました。
(給湯機器)