営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 22億9600万
- 2021年12月31日 -3.35%
- 22億1900万
個別
- 2020年12月31日
- 20億6300万
- 2021年12月31日 -1.45%
- 20億3300万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営戦略等
当社グループは、顧客満足度の向上と安定配当の継続を経営目標とし、中長期的に「営業利益」「経常利益」の増大に注力し、企業体質の強化に取組んでまいります。2022/03/31 9:19 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、生産・購買部門におきましては、設備投資や作業工数の削減、諸資材のコストダウンなど生産性の向上と原価低減に努めてまいりました。2022/03/31 9:19
この結果、当連結会計年度の売上高は448億58百万円(前年同期比3.1%増)となりました。利益面につきましては、原材料価格の高騰や部材不足に伴う生産稼働率の低下により、営業利益は22億19百万円(同3.4%減)となりました。経常利益につきましては、円安による為替差益などにより41億41百万円(同8.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、29億13百万円(同11.8%増)となりました。
(給湯機器)