有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2016/06/29 13:56
- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
(減損損失について)前連結会計年度
(平成27年3月31日)当連結会計年度
(平成28年3月31日)1年内 77 71 1年超 93 49 合計 170 120
リース資産に配分された減損損失はありません。2016/06/29 13:56 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主な内訳は次の通りであります。2016/06/29 13:56
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 給与手当 6,306 6,575 減価償却費 643 735 賞与引当金繰入 736 735 - #4 業績等の概要
- ① 営業活動によるキャッシュ・フロー2016/06/29 13:56
税金等調整前当期純利益は74億88百万円、減価償却費は40億19百万円となり、法人税等の支払額31億5百万円などはありましたが、営業活動によるキャッシュ・フローは95億92百万円の資金の増加(前年同期は89億23百万円の資金の増加)となりました。
② 投資活動によるキャッシュ・フロー - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2016/06/29 13:56
前連結会計年度において、「繰延税金資産」に区分掲記しておりました「税務上の繰越欠損金」、「未払事業税」、「減価償却費」及び「ソフトウェア開発費用」は、金額的重要性が乏しくなったため独立掲記の必要性の見直しを行い、当連結会計年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の「繰延税金資産」の「税務上の繰越欠損金」24百万円、「未払事業税」119百万円、「減価償却費」5百万円、「ソフトウェア開発費用」40百万円及び「その他」1,429百万円は、「その他」1,619百万円として組み替えております。