四半期報告書-第109期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
「会計方針の変更」に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識に関する会計基準等を適用しており、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントごとの売上高及び利益の金額の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「バルブ事業」の売上高は261百万円減少、セグメント利益は140百万円減少し、「伸銅品事業」の売上高は181百万円減少、セグメント利益は14百万円減少し、「その他」の売上高は57百万円減少しております。
「会計方針の変更」に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識に関する会計基準等を適用しており、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントごとの売上高及び利益の金額の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「バルブ事業」の売上高は261百万円減少、セグメント利益は140百万円減少し、「伸銅品事業」の売上高は181百万円減少、セグメント利益は14百万円減少し、「その他」の売上高は57百万円減少しております。