東洋エンジニアリング(6330)の資産の部 - 不動産賃貸・管理事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 184億3800万
- 2014年3月31日 -6.7%
- 172億200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として9年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。2026/06/23 15:31
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準 - #2 重要な契約等(連結)
- [純資産に関する事項]2026/06/23 15:31
2024年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額を270億円以上もしくは前年度純資産額の75%以上のいずれか高い方を維持すること。但し、2026年3月期における純資産の計算に限り、205億円の損失は計算に入れないものとする。
[利益維持に関する事項] - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 5.今後の見通し2026/06/23 15:31
資本準備金の額の減少および剰余金の処分は、いずれも当社貸借対照表の純資産の部における勘定科目の振替処理であるため、純資産の額に変動を生じるものではなく、業績への影響はありません。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/23 15:31
(注) A種優先株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産額の算定にあたって、A種優先株式に優先して分配される残余財産額を純資産の部の合計額から控除しております。項目 前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 60,243 43,715 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 15,231 4,824 (うちA種優先株式(百万円)) (15,000) (4,617)