- 6330
- 2026/09/02
- 時価
- 1470億円
- PER 予
- 24.41倍
- 2010年以降
- 赤字-106.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.14倍
- 2010年以降
- 0.28-10.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1%
- ROE 予
- 12.88%
- ROA 予
- 2.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、20年内で均等償却しております。2014/06/25 16:03 - #2 のれん償却額に関する注記
- ※5 のれん償却額2014/06/25 16:03
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会平成23年1月12日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、連結子会社株式の減損処理に伴って、のれんを一括償却したものです。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント資産の調整額5,788百万円には、セグメント間取引消去△293百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産6,082百万円が含まれております。全社資産は主に提出会社の管理部門に係る投資有価証券であります。2014/06/25 16:03
4 のれんの償却額には特別損失の「のれん償却額」を含んでおります。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #4 セグメント表の脚注(連結)
- のれんの償却額には特別損失の「のれん償却額」を含んでおります。2014/06/25 16:03
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループおよび金額2014/06/25 16:03
(2)減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 減損損失(百万円) インド その他 のれん 695 千葉県習志野市 賃貸商業施設 土地・建物等 594
のれんについては、当社のインド連結子会社の業績が株式の追加取得時の想定を下回る状況となったため、帳簿価額を回収可能性価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異に関する項目別内訳2014/06/25 16:03
3 法人税等の税率変更による繰延税金資産および繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産の対象外とした一時差異 △26.8% 48.7% のれん償却 20.0% 9.5% 外国税額控除 △6.7% 11.0%
「所得税法等の一部を改正する法律」が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異について、前連結会計年度の37.8%から35.4%に変更されております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (特別損益)2014/06/25 16:03
当連結会計年度において、特別利益として持分変動利益15億円および投資有価証券売却益5億円、特別損失として、のれんならびに連結子会社所有の不動産に係る減損損失12億円を計上しました。その結果、税金等調整前当期純利益は、前連結会計年度と比較して26億円(90.2%)増の56億円となりました。
(当期純利益)