- 6330
- 2026/09/04
- 時価
- 1456億円
- PER 予
- 24.18倍
- 2010年以降
- 赤字-106.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.11倍
- 2010年以降
- 0.28-10.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.01%
- ROE 予
- 12.88%
- ROA 予
- 2.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2014年3月31日
- 748億3100万
- 2015年3月31日 -39.89%
- 449億7900万
- 2016年3月31日 +13.47%
- 510億3600万
個別
- 2014年3月31日
- 683億
- 2015年3月31日 -56.13%
- 299億6600万
- 2016年3月31日 +3.62%
- 310億5100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/29 16:58
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は368億円で、前連結会計年度末から92億円減少しております。長期借入金が48億円、持分法適用に伴う負債が61億円それぞれ減少したことが主な原因であります。2016/06/29 16:58
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は510億円で、前連結会計年度末から60億円増加しております。親会社株主に帰属する当期純利益を30億円計上したことや、繰延ヘッジ損失が49億円減少したことが主な原因であります。 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
2) 数理計算上の差異および過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として13年)による定額法により、費用処理することとしております。
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として9年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2016/06/29 16:58 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債、収益および費用は在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めております。2016/06/29 16:58 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/29 16:58
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 貸借対照表項目2016/06/29 16:58
損益計算書項目流動資産合計 142,990百万円 固定負債合計 8,943百万円 純資産合計 12,834百万円
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/29 16:58
項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 44,979 51,036 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 79 58 (うち非支配株主持分) (79) (58)