繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 5億5200万
- 2023年3月31日 +22.83%
- 6億7800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 15:25
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金 10,965百万円 10,854百万円 繰延税金負債合計 △1,672百万円 △1,324百万円 繰延税金資産の純額 △1,672百万円 △1,324百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 15:25
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金が減少した一方、主に工事未払金等の将来減算一時差異が増加しております。これらの回収可能性を検討した結果、評価性引当額が473百万円増加しております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 13,784百万円 13,348百万円 繰延税金資産と相殺する繰延税金負債 △331百万円 △394百万円 繰延税金資産合計 552百万円 678百万円 繰延税金負債と相殺する繰延税金資産 153百万円 353百万円 繰延税金負債合計 △4,916百万円 △5,235百万円 繰延税金資産の純額 △4,364百万円 △4,557百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (e)繰延税金資産2023/06/28 15:25
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り) 2 繰延税金資産の評価」に記載しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り) 1 一定の期間にわたり履行義務を充足し認識する収益 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。2023/06/28 15:25
2 繰延税金資産の評価
1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 「第2 事業の状況 3 事業等のリスク」に記載したリスクの顕在化、予測不能な前提条件の変化などが生じた場合には、工事原価総額が変動し、翌連結会計年度の収支に影響を及ぼす可能性があります。2023/06/28 15:25
2 繰延税金資産の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額