売上高
連結
- 2018年3月31日
- 350億7558万
- 2019年3月31日 +16.95%
- 410億2255万
個別
- 2018年3月31日
- 339億4534万
- 2019年3月31日 +14.36%
- 388億2060万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/26 12:56
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 8,885,659 19,143,566 30,002,786 41,022,559 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 1,254,753 2,603,038 4,132,379 5,560,931 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建設機械事業」は、エンジンコンプレッサ、エンジン発電機及び高所作業車等の製造及び販売を行っております。「産業機械事業」は、モータコンプレッサ等の製造及び販売を行っております。2019/06/26 12:56
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 社は、製造から販売までのプロセスが共通していることから、各報告セグメントへの配分を行っていないため、セグメント資産及び負債の記載を省略しております。
2 減価償却費については、建設機械事業及び産業機械事業の各売上高の割合により、各報告セグメントへの配分を行っております。2019/06/26 12:56 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/06/26 12:56
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/06/26 12:56 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/26 12:56
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/06/26 12:56
当社グループでは経営上の目標の達成状況を判断する指標として、企業の本業や財務活動などの収益力を表す売上高経常利益率を用いております。常に変化する市場環境の中で持続的成長と収益性の向上を目指し、経営の合理化及び効率を高め、財務体質の強化により売上高経常利益率12%以上確保することを目標としております。
(4) 経営環境及び対処すべき課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当連結会計年度の業績につきましては、次のとおりであります。2019/06/26 12:56
当社グループでは事業内容を2つのセグメントに分けており、セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 対前期増減率(%) 売上高 (百万円) 35,075 41,022 17.0 (国内売上高) (百万円) (23,042) (25,536) (10.8) (海外売上高) (百万円) (12,033) (15,486) (28.7) 営業利益 (百万円) 4,561 5,410 18.6
イ 建設機械事業 - #9 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/06/26 12:56
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 関係会社への売上高 6,546,841千円 9,805,633千円 関係会社からの仕入高 7,990,006千円 9,873,901千円