澁谷工業(6340)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年6月30日
- 3300万
- 2014年6月30日 -24.24%
- 2500万
- 2015年6月30日 -12%
- 2200万
- 2016年6月30日 -95.45%
- 100万
- 2017年6月30日 ±0%
- 100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額41,170百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産41,248百万円および棚卸資産等の調整額△78百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金、投資有価証券)および管理部門に係る資産であります。2025/09/24 10:19
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。2025/09/24 10:19
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は次のとおりであります。2025/09/24 10:19
前事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 荷造運搬費 874 1,130 減価償却費 160 173 貸倒引当金繰入額 15 △1 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/09/24 10:19
営業活動によるキャッシュ・フローは、90億69百万円の資金増加(前期は104億32百万円の資金増加)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益が141億44百万円となり、契約負債の減少額66億54百万円、棚卸資産の増加額16億50百万円、仕入債務の減少額16億53百万円、前渡金の増加額10億46百万円および法人税等の支払額52億6百万円による資金減少があったものの、売上債権及び契約資産の減少額75億15百万円および非資金項目である減価償却費30億28百万円による資金増加があったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)