営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 1億5000万
- 2017年9月30日 +568%
- 10億200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、地政学的リスクの高まりが懸念されるなか、アベノミクス効果と海外の景気回復を背景に、企業収益の拡大や雇用環境の改善が見られるなど、引き続き緩やかな回復基調で推移しました。2017/11/13 10:21
このような状況のなか、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は209億3百万円(前年同期比38.4%増)と増収となり、損益面については、売上高の増加に伴い操業度が向上したことから、営業利益は10億2百万円(前年同期比565.7%増)、経常利益は11億14百万円(前年同期比492.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億20百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益57百万円)と大幅な増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。