純資産
連結
- 2017年6月30日
- 517億6300万
- 2018年6月30日 +12.42%
- 581億9300万
- 2019年6月30日 +9.74%
- 638億6100万
個別
- 2017年6月30日
- 482億600万
- 2018年6月30日 +8.2%
- 521億5900万
- 2019年6月30日 +7.28%
- 559億5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債については、支払手形及び買掛金が52億81百万円増加し、前受金が62億79百万円増加したことから、前連結会計年度末に比べ137億22百万円増加し672億75百万円となりました。2019/09/27 10:08
純資産については、主として親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が61億6百万円増加したことから、前連結会計年度末に比べ56億67百万円増加し638億61百万円となりました。
② 経営成績の状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/09/27 10:08
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」に含めております。2019/09/27 10:08 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/09/27 10:08
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/09/27 10:08
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 2019年6月30日)2019/09/27 10:08
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 純資産の部の合計額 58,193百万円 63,861百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 29百万円 19百万円 (うち非支配株主持分) (29百万円) (19百万円)