売上高
連結
- 2018年6月30日
- 981億4000万
- 2019年6月30日 +10.68%
- 1086億2600万
個別
- 2018年6月30日
- 618億6200万
- 2019年6月30日 +19.7%
- 740億4800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/09/27 10:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 18,464 49,083 80,564 108,626 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 1,001 4,538 8,307 10,743 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/09/27 10:08
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格等に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2019/09/27 10:08
顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 ニプロ株式会社 15,604 メカトロシステム事業 - #4 事業等のリスク
- (2)特定の業界の販売依存度について2019/09/27 10:08
当社グループの主力であるパッケージングプラント事業のうち飲料業界向けは、連結売上高の20~30%程度を占めております。飲料業界における充填設備の投資は、容器の変化や消費者の嗜好の変化あるいは天候などにより、その設備投資動向が左右されることがあり、業績に悪影響を与える可能性があります。
(3)客先業界における法的規制などについて - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格等に基づいております。2019/09/27 10:08 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/09/27 10:08
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上高目標を2,000億円とし、世界のトップを走る技術を育成、強化してまいります。2019/09/27 10:08
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、米中貿易摩擦の影響により中国をはじめ海外経済の減速があったものの、雇用や所得環境の改善が続き、個人消費や設備投資は底堅く、景気は総じて緩やかな回復基調で推移しました。2019/09/27 10:08
このような状況のなか、当社グループの連結売上高は1,086億26百万円(前期比10.7%増)、営業利益は103億69百万円(前期比7.9%増)、経常利益は103億52百万円(前期比4.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は77億66百万円(前期比3.8%増)となりました。なお、売上高は10期連続で過去最高売上高を更新し、目標としていた連結売上高1,000億円を達成しました。また、営業利益と経常利益は4期連続で過去最高益を更新しました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/09/27 10:08
前事業年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 2,964百万円 3,519百万円 仕入高 10,299 12,263