営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 40億4500万
- 2020年12月31日 -12.36%
- 35億4500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの感染拡大により引き続き厳しい状況のなか、一部で持ち直しの動きが見られたものの、感染再拡大により、景気の先行きは極めて不透明な状況で推移しました。2021/02/12 9:32
このような状況のなか、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は411億25百万円(前年同期比15.2%減)、営業利益は35億45百万円(前年同期比12.4%減)、経常利益は36億43百万円(前年同期比13.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億93百万円(前年同期比11.4%減)となりました。なお、当社グループの主力事業であるパッケージングプラント事業は受注生産型であり、当連結会計年度の業績に与える新型コロナウイルス感染拡大の影響は、比較的軽微に留まっております。
セグメントの業績は、次のとおりであります。