6340 澁谷工業

6340
2026/05/14
時価
1057億円
PER 予
11.17倍
2010年以降
赤字-122.11倍
(2010-2025年)
PBR
0.92倍
2010年以降
0.64-2.99倍
(2010-2025年)
配当 予
2.53%
ROE 予
8.23%
ROA 予
5.73%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、利益剰余金の当期首残高は196百万円増加しており、また、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,550百万円増加し、売上原価は1,787百万円増加し、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ763百万円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとし、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」として表示することとしました。また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当第2四半期連結累計期間より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することとし、「前受金の増減額(△は減少)」は、当第2四半期連結累計期間より「契約負債の増減額(△は減少)」として表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、連結貸借対照表の前連結会計年度および四半期連結キャッシュ・フロー計算書の前第2四半期連結累計期間について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/02/10 15:24
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローの状況については次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、42億17百万円の資金増加(前年同期は17億86百万円の資金増加)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益が57億76百万円となり、棚卸資産の増加額9億10百万円、仕入債務の減少額18億2百万円、未払金及び未払費用の減少額25億21百万円、未払又は未収消費税等の増減額15億86百万円および法人税等の支払額26億20百万円による資金減少があったものの、非資金項目である減価償却費12億14百万円、売上債権及び契約資産の減少額65億20百万円による資金増加があったことによるものであります。
2022/02/10 15:24

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