小森コーポレーション(6349)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 514億9100万
- 2010年12月31日 -1.45%
- 507億4500万
- 2011年12月31日 -5.56%
- 479億2400万
- 2012年12月31日 -2.4%
- 467億7500万
- 2013年12月31日 +31.57%
- 615億4000万
- 2014年12月31日 +4.79%
- 644億8800万
- 2015年12月31日 +5.81%
- 682億3400万
- 2016年12月31日 -16.46%
- 570億200万
- 2017年12月31日 +12.05%
- 638億7000万
- 2018年12月31日 -5.41%
- 604億1400万
- 2019年12月31日 -7.39%
- 559億5100万
- 2020年12月31日 -8.29%
- 513億1500万
- 2021年12月31日 +23.84%
- 635億4600万
- 2022年12月31日 +4.65%
- 664億9800万
- 2023年12月31日 +4.16%
- 692億6600万
- 2024年12月31日 +10.89%
- 768億1100万
- 2025年12月31日 +11.1%
- 853億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/07 13:12
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、2023年10月に創業100周年を迎えました。これを契機に当社グループのパーパス(存在意義)を「プリントテクノロジーで社会を支え感動をもたらす」と制定しました。「プリントテクノロジー」は、紙媒体/電子媒体の可能性を拡大させ、社会活動の経済性/信頼性を高め、環境負荷低減に役立つ技術です。当社グループは、この「プリントテクノロジー」を追求し、これを進化させることで社会に貢献し、更に当社グループを取り巻くすべてのステークホルダーの「期待を超える企業」に成長したいと考えています。このパーパスを基に2030年までに目指す姿を長期ビジョン「KOMORI2030」として策定しました。現在取り組んでいる第6次中期経営計画と、それに続く第7次・第8次中期経営計画において長期ビジョンの実現に向けた経営を推進してまいります。2024/02/07 13:12
当第3四半期連結累計期間における世界経済は、ウクライナ情勢の長期化に、新たに中東での地政学リスクが加わり、先行きに対する不透明感が強まりました。一方で、世界的なインフレ進行のスピードが鈍化し、それに伴い各国の追加的な金融引締めの中断や金融緩和の検討が始まり、回復の兆しも見えました。このような環境のもと、当社グループの売上高は、前年同期比4.2%増加の69,266百万円となりました。地域別連結売上高の状況は次のとおりであります。
地域別連結売上高の概況