小森コーポレーション(6349)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中華圏の推移 - 全期間
連結
- 2018年6月30日
- -4200万
- 2018年9月30日
- 1億1100万
- 2018年12月31日 -37.84%
- 6900万
- 2019年3月31日 +200%
- 2億700万
- 2019年6月30日 -23.67%
- 1億5800万
- 2019年9月30日 +5.7%
- 1億6700万
- 2019年12月31日 +8.98%
- 1億8200万
- 2020年3月31日
- -9100万
- 2020年6月30日 -40.66%
- -1億2800万
- 2020年9月30日 -59.38%
- -2億400万
- 2020年12月31日 -15.2%
- -2億3500万
- 2021年3月31日 -68.09%
- -3億9500万
- 2021年6月30日
- 1億2000万
- 2021年9月30日 +130%
- 2億7600万
- 2021年12月31日 +2.17%
- 2億8200万
- 2022年3月31日 -23.4%
- 2億1600万
- 2022年6月30日 -60.19%
- 8600万
- 2022年9月30日 +59.3%
- 1億3700万
- 2022年12月31日
- -2億1000万
- 2023年3月31日
- -3200万
- 2023年6月30日
- 2900万
- 2023年9月30日
- -5000万
- 2023年12月31日 -72%
- -8600万
- 2024年3月31日 -167.44%
- -2億3000万
- 2024年9月30日
- 7200万
- 2025年3月31日 +259.72%
- 2億5900万
- 2025年9月30日 -99.61%
- 100万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 1億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、最高経営責任者が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/16 13:53
当社グループの事業は印刷機械の製造、販売及び修理加工等を行っております。生産体制は日本を中心に欧州及び中華圏で行う体制になっており、販売体制は、海外の重要販売拠点に子会社を展開してグローバルな体制になっております。海外の重要販売拠点となっている海外子会社はそれぞれ独立した経営単位で、各地域での包括的な販売戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って当社グループは、販売体制及び製造・開発体制を基礎とした、当社及び子会社グループに含まれる親会社の所在地別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「欧州」及び「中華圏」の4つを報告セグメントとしております。 - #2 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/16 13:53
(注) 従業員数は就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) 欧州 602 中華圏 188 その他 95
(2) 提出会社の状況 - #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
- 2026/06/16 13:53
1990年4月 当社入社 2020年2月 執行役員海外営業本部長 2023年3月 執行役員中華圏事業統括本部長 2023年9月 執行役員中華圏事業統括本部長兼小森机械(南通)有限公司董事長 2024年4月 上席執行役員 2025年1月 上席執行役員オフセット事業本部副本部長兼海外営業推進本部長兼中華圏事業統括本部長兼小森机械(南通)有限公司董事長兼アジアパシフィック営業部長 2026年2月 常務執行役員オフセット事業統括本部長兼小森机械(南通)有限公司董事長 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 地域別連結売上高の概況は以下のとおりです。2026/06/16 13:53
日本市場では、合理化投資や省力化投資を目的としたオフセット枚葉印刷機の需要が引き続き堅調に推移しました。一方で、オフセット輪転印刷機では販売が進んだ前連結会計年度からの反動減が見られました。売上高は前連結会計年度比2.3%減少の33,125百万円となりました。(単位:百万円) 欧州 24,718 28,178 14.0% 中華圏 19,182 15,703 △18.1% その他地域 23,978 29,046 21.1%
北米市場では、関税コストの価格転嫁に伴う影響から、個人消費や一部の設備投資には減速感が見られました。しかしながら、当社グループが強みとする証券印刷機や大型オフセット枚葉印刷機の納入が進んだことに加え、高度な技術力と長期的なサポート体制が評価され、売上高は大きく伸長しました。売上高は前連結会計年度比35.8%増加の12,557百万円となりました。 - #5 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除却及び売却はありません。2026/06/16 13:53
(4) 中華圏
当連結会計年度の主な設備投資は、機械装置、工具、器具及び備品の取得を中心とする総額55百万円となっております。