小森コーポレーション(6349)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -3400万
- 2014年6月30日
- 2億8800万
- 2015年6月30日 -68.4%
- 9100万
- 2016年6月30日
- -14億8300万
- 2017年6月30日
- -3億3100万
- 2018年6月30日 -72.51%
- -5億7100万
- 2019年6月30日
- -4億9100万
- 2020年6月30日 -43.58%
- -7億500万
- 2021年6月30日
- -4億5500万
- 2022年6月30日
- 6億3800万
- 2023年6月30日 -78.84%
- 1億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/08/07 15:49
日本市場では、オフセット枚葉機の受注はROI提案を中心としたアドバンス機の販促効果などにより大幅な増加を見せ、また輪転機・証券印刷機でも受注高を増やしました。一方で部品供給不足により受注から納入までの期間が延びている影響もあり、売上高は前年同期比11.6%増加の5,243百万円となりました。前第1四半期連結累計期間(2022.4.1~2022.6.30) 当第1四半期連結累計期間(2023.4.1~2023.6.30) 増減率(%) 売上高 19,186 19,369 1.0% 内訳 日本 4,696 5,243 11.6% 北米 1,699 1,764 3.8% 欧州 4,620 3,979 △13.9% 中華圏 4,707 4,495 △4.5% その他地域 3,462 3,886 12.3%
北米市場では、物価高騰や金利の高止まりの影響により、景気の回復基調が鈍化しておりますが、良好な雇用環境が続いており設備投資は底堅い状況です。売上高は前年同期比3.8%増加の1,764百万円となりました。