6349 小森コーポレーション

6349
2026/08/18
時価
1034億円
PER 予
14.25倍
2010年以降
赤字-145.38倍
(2010-2026年)
PBR
0.82倍
2010年以降
0.21-0.91倍
(2010-2026年)
配当 予
5.17%
ROE 予
5.76%
ROA 予
3.99%
資料
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小森コーポレーション(6349)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
38億600万
2013年9月30日 -47.64%
19億9300万
2014年3月31日 +109.93%
41億8400万
2014年9月30日 -43.45%
23億6600万
2015年3月31日 +116.53%
51億2300万
2015年9月30日 -52.86%
24億1500万
2016年3月31日 +105.96%
49億7400万
2016年9月30日 -49.58%
25億800万
2017年3月31日 +94.74%
48億8400万
2017年9月30日 -52.83%
23億400万
2018年3月31日 +107.64%
47億8400万
2018年9月30日 -51.19%
23億3500万
2019年3月31日 +103%
47億4000万
2019年9月30日 -48.38%
24億4700万
2020年3月31日 +100.16%
48億9800万
2020年9月30日 -58.51%
20億3200万
2021年3月31日 +96.95%
40億200万
2021年9月30日 -47.88%
20億8600万
2022年3月31日 +94.15%
40億5000万
2022年9月30日 -53.68%
18億7600万
2023年3月31日 +94.72%
36億5300万
2023年9月30日 -42.29%
21億800万
2024年3月31日 +77.09%
37億3300万
2024年9月30日 -48.03%
19億4000万
2025年3月31日 +108.4%
40億4300万
2025年9月30日 -42.44%
23億2700万
2026年3月31日 +99.14%
46億3400万

個別

2008年3月31日
57億6400万
2009年3月31日 -3.26%
55億7600万
2010年3月31日 -30.94%
38億5100万
2011年3月31日 +7.24%
41億3000万
2012年3月31日 +12.37%
46億4100万
2013年3月31日 -25.25%
34億6900万
2014年3月31日 +11.16%
38億5600万
2015年3月31日 +24.64%
48億600万
2016年3月31日 +1.19%
48億6300万
2017年3月31日 -3.99%
46億6900万
2018年3月31日 -0.51%
46億4500万
2019年3月31日 -0.22%
46億3500万
2020年3月31日 +0.58%
46億6200万
2021年3月31日 -18.51%
37億9900万
2022年3月31日 -1.95%
37億2500万
2023年3月31日 -8.4%
34億1200万
2024年3月31日 +6.21%
36億2400万
2025年3月31日 +9.33%
39億6200万
2026年3月31日 +12.17%
44億4400万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※5 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費は、次のとおりであります。
2026/06/16 13:53
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※4 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
販売出荷費4,1595,014
研究開発費4,0434,634
製品保証引当金繰入額210390
2026/06/16 13:53
#3 研究開発活動
製品使用時におけるCO2排出量を、2022年度基準に対して2030年度に30%削減させるという第7次中期経営計画目標のもと、昨期完成させた消費電力削減技術をオフセット枚葉印刷機アドバンスシリーズへ順次搭載させていく開発を進めています。
なお、当連結会計年度の研究開発費は、4,634百万円であります。
2026/06/16 13:53
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような市場環境のもと、当社グループでは、菊半裁寸延オフセット枚葉印刷機「LITHRONE GX29 advance」を新たにラインアップに加え、カードや医薬品パッケージ等の多様化・高度化する印刷ニーズに対応し、同分野における付加価値を強化しました。この他に、オペレーティングシステムの強化や、「KP-Connect」による工程間データ連携を通じて、高速生産と損紙低減を両立し、印刷工場全体のスマートファクトリー化を推進しています。また、国内サービス体制の強化を目的として、2025年10月1日にコンタクトセンターを開設し、24時間受付体制の整備を通じて、業務効率化と顧客満足度のさらなる向上を目指しております。
以上の結果、当連結会計年度における受注高は114,534百万円(前連結会計年度比12.5%減少)となり、売上高は118,611百万円(前連結会計年度比6.8%増加)となりました。売上原価率は、前連結会計年度に比べ良化しました。販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ、売上高の増加に伴う販売出荷費が増加したこと、研究開発費が増加したこと等により増加しました。その結果、営業利益は、9,404百万円(前連結会計年度比32.2%増加)となりました。経常利益は、円安による為替差益の増加等により10,718百万円(前連結会計年度比40.8%増加)、税金等調整前当期純利益は10,814百万円(前連結会計年度比18.1%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,371百万円(前連結会計年度比1.7%増加)となりました。
また、海外売上高は85,485百万円(前連結会計年度比10.8%増加)で、売上高に占める割合は72.1%となりました。
2026/06/16 13:53

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