無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 30億400万
- 2016年3月31日 -0.97%
- 29億7500万
個別
- 2015年3月31日
- 20億7800万
- 2016年3月31日 -1.59%
- 20億4500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主としてコンピュータ(工具、器具及び備品)2016/06/22 10:13
無形固定資産
ソフトウエア - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
① 自社利用のソフトウエア
社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
② その他
定額法によっております。2016/06/22 10:13 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/06/22 10:13
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度が8,684百万円の資金減少であったのに比較し、当連結会計年度は、前連結会計年度に比べ7,332百万円増加し、1,352百万円の資金減少となりました。資金減少の主な内訳は、有形及び無形固定資産の純増額2,767百万円、投資有価証券の純増額2,197百万円等であり、資金増加の主な内訳は、3ヶ月を超える満期の定期預金の純減額3,555百万円、有価証券の純減額759百万円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2016/06/22 10:13
当社グループは、事業用資産については事業ごとに、遊休資産については個々の資産ごとにグルーピングを行っております。地域 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都墨田区 のれん 無形固定資産 158 山形県高畠町 遊休資産 建設仮勘定 23
上記、のれんについては、連結子会社コモリ サウスイースト アジア プライベート リミテッドにおいて、事業譲受時に持分取得時に想定していた収益の獲得が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(158百万円)として特別損失に計上しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
当社及び国内連結子会社においては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
その他
定額法によっております。2016/06/22 10:13