- 6349
- 2026/10/09
- 時価
- 1062億円
- PER 予
- 14.64倍
- 2010年以降
- 赤字-145.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.21-0.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.03%
- ROE 予
- 5.76%
- ROA 予
- 3.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 564億3600万
- 2016年3月31日 +5.9%
- 597億6400万
個別
- 2015年3月31日
- 602億6000万
- 2016年3月31日 +4.03%
- 626億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/06/22 10:13
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2016/06/22 10:13
有形固定資産
主としてコンピュータ(工具、器具及び備品) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
① 自社利用のソフトウエア
社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
② その他
定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
法人税法に規定する方法と同一の基準により均等額を償却しております。2016/06/22 10:13 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次の通りであります。
2016/06/22 10:13前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械装置及び運搬具 0 百万円 21 百万円 その他 - 百万円 0 百万円 合計 0 百万円 21 百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次の通りであります。
2016/06/22 10:13前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械装置及び運搬具 10 百万円 16 百万円 土地 201 百万円 - 百万円 その他 - 百万円 0 百万円 合計 212 百万円 16 百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次の通りであります。
2016/06/22 10:13前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物及び構築物 0 百万円 3 百万円 機械装置及び運搬具 28 百万円 13 百万円 建設仮勘定 - 百万円 5 百万円 その他 2 百万円 4 百万円 合計 31 百万円 27 百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/22 10:13
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに東海ホールディングス株式会社(現株式会社セリアコーポレーション)を連結したことに伴う連結開始時に資産及び負債の内訳並びに同社の取得価額と取得の為の支出(純増)との関係は次の通りです。2016/06/22 10:13
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)流動資産 4,534 百万円 固定資産 1,976 百万円 のれん 912 百万円
該当事項はありません。 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2016/06/22 10:13
当社グループは、事業用資産については事業ごとに、遊休資産については個々の資産ごとにグルーピングを行っております。地域 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都墨田区 のれん 無形固定資産 158 山形県高畠町 遊休資産 建設仮勘定 23
上記、のれんについては、連結子会社コモリ サウスイースト アジア プライベート リミテッドにおいて、事業譲受時に持分取得時に想定していた収益の獲得が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(158百万円)として特別損失に計上しております。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
当社及び国内連結子会社においては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
その他
定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/06/22 10:13