- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/11/07 14:12- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外子会社において、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。 IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に計上しております。
この結果、当第2四半期連結会計期間末の「有形固定資産」が254百万円増加し、流動負債の「その他」が113百万円及び固定負債の「その他」が160百万円増加しております。当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高は19百万円減少しております。
2019/11/07 14:12- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2019/11/07 14:12- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同四半期が4,248百万円の資金減少であったものが、前年同四半期に比べ1,433百万円増加し、2,815百万円の資金減少となりました。資金増加の主な内訳は、有価証券の純減額1,791百万円等であり、資金減少の主な内訳は、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出4,083百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出503百万円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
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