構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 3億100万
- 2020年3月31日 -82.39%
- 5300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2020/06/29 16:17
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次の通りであります。2020/06/29 16:17
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 10 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 1 百万円 18 百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (3) 減損損失の内訳2020/06/29 16:17
(4) 資産のグルーピングの方法土地 9,904百万円 建物及び構築物 4,769百万円 機械装置及び運搬具 1,282百万円
独立したキャッシュ・フローを生み出す事業単位を基準に資産のグルーピングを行っております。