- 6349
- 2026/09/18
- 時価
- 1069億円
- PER 予
- 14.74倍
- 2010年以降
- 赤字-145.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.21-0.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5%
- ROE 予
- 5.76%
- ROA 予
- 3.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2020年3月31日
- 104億8100万
- 2021年3月31日 -4.71%
- 99億8700万
個別
- 2020年3月31日
- 64億4600万
- 2021年3月31日 -12.97%
- 56億1000万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループが販売予測の前提条件と実績の乖離により過剰な製品在庫を生じさせた場合は、生産調整にとどまらずキャッシュ・フローを悪化させる可能性があります。2021/06/23 15:53
そのため、過剰な製品在庫を生じさせない対策として、適正在庫の全社目標を設定するとともに、関係会社毎に売上水準に合わせた在庫目標を設定しております。さらに売上の平準化、仕掛品の削減、リードタイム短縮等に取り組んでおります。また、長期の製品在庫が生じやすい海外現地法人には製品在庫を必要としない施策について検討・推進してまいります。
(4) 災害等によるリスク - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的債券・・・・原価法
その他有価証券
時価のあるもの・・・連結決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの・・・移動平均法による原価法
② たな卸資産
製品・・・・・個別法による原価法(収益性の低下に伴う簿価切下げの方法)
仕掛品・・・・個別法による原価法(収益性の低下に伴う簿価切下げの方法)
原材料・・・・主として先入先出法による原価法(収益性の低下に伴う簿価切下げの方法)
③ デリバティブ取引
デリバティブ取引・・・・時価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/23 15:53 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 製品・・・・・個別法による原価法(収益性の低下に伴う簿価切下げの方法)2021/06/23 15:53
仕掛品・・・・個別法による原価法(収益性の低下に伴う簿価切下げの方法)
原材料・・・・主として先入先出法による原価法(収益性の低下に伴う簿価切下げの方法) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 製品 ・・・・・・・・・個別法による原価法(収益性の低下に伴う簿価切下げの方法)2021/06/23 15:53
仕掛品 ・・・・・・・・・個別法による原価法(収益性の低下に伴う簿価切下げの方法)
原材料 ・・・・・・・・・先入先出法による原価法(収益性の低下に伴う簿価切下げの方法)