- 6349
- 2026/10/09
- 時価
- 1062億円
- PER 予
- 14.64倍
- 2010年以降
- 赤字-145.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.21-0.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.03%
- ROE 予
- 5.76%
- ROA 予
- 3.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/08 14:33
(重要な負ののれん発生益) - #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2022/02/08 14:33
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) (耐用年数の変更)当社は、第1四半期連結会計期間において、小森グローバルパーツセンター、関宿テクノセンターの移転を決定したことにより、移転後に利用見込みのない固定資産について残存使用見込期間まで耐用年数を短縮しております。この変更により、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ51百万円減少しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/08 14:33
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他地域にはアセアン・インド・オセアニア・中南米を含んでおりますが、COVID-19の影響が落ち着き、経済活動の正常化に向けた動きが進みつつあるなかで受注が回復を見せています。また、売上では、特に証券印刷機がCOVID-19による移動制限に起因する搬入計画の遅れを取り戻し、前年同期比で増加に転じました。その結果、その他地域合計の売上高は、前年同期比41.3%増加の10,422百万円となりました。2022/02/08 14:33
売上原価率は、為替レートの変動等により前年同期に比べ改善しました。販売費及び一般管理費は、売上高増加に伴う販売出荷費等の増加、また、MBOグループの費用を前期は第2四半期から取り込んだのに対し、当期は第1四半期より取り込んだ影響等により増加となりました。その結果、営業損益は、前第3四半期は1,871百万円の損失であったのに対し、当第3四半期は1,214百万円の利益となりました。経常損益は、為替レートの良化による為替差益が発生した影響等もあり、前第3四半期が1,377百万円の損失であったのに対し、当第3四半期は1,941百万円の利益となりました。税金等調整前四半期純損益は、事業体質強化策の一環で事業所統合による効率化を推進しており、その結果発生した固定資産売却益等により、前第3四半期が723百万円の損失であったのに対し、当第3四半期は5,364百万円の利益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損益は、前第3四半期が897百万円の損失であったのに対し、当第3四半期では4,364百万円の利益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。