6349 小森コーポレーション

6349
2026/05/21
時価
786億円
PER 予
10.83倍
2010年以降
赤字-145.38倍
(2010-2026年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.21-0.91倍
(2010-2026年)
配当 予
5.1%
ROE 予
5.86%
ROA 予
4.04%
資料
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純資産

【資料】
有価証券報告書-第77期(2022/04/01-2023/03/31)
【閲覧】

連結

2021年3月31日
977億3600万
2022年3月31日 +5.78%
1033億8200万
2023年3月31日 +3.63%
1071億3300万

個別

2021年3月31日
902億3300万
2022年3月31日 +2.75%
927億1400万
2023年3月31日 +5.73%
980億2900万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
価証券
子会社株式・・・・・・・移動平均法による原価法
満期保有目的債券・・・・償却原価法(定額法)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
製品・・・・・個別法による原価法(収益性の低下に伴う簿価切下げの方法)
仕掛品・・・・個別法による原価法(収益性の低下に伴う簿価切下げの方法)
原材料・・・・主として先入先出法による原価法(収益性の低下に伴う簿価切下げの方法)
③ デリバティブ
時価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/20 13:36
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ8,441百万円増加して165,523百万円(前連結会計年度比5.4%増加)となりました。資産の主な増加要因は、棚卸資産の増加5,021百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加2,133百万円等であります。主な減少要因は現金及び預金の減少653百万円等であります。
(負債及び純資産)
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ4,691百万円増加して58,389百万円(前連結会計年度比8.7%増加)となりました。負債の主な増加要因は、電子記録債務の増加3,307百万円、支払手形及び買掛金の増加1,721百万円等であります。主な減少要因は短期借入金の減少473百万円、繰延税金負債の減少459百万円等であります。
2023/06/20 13:36
#3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2023/06/20 13:36
#4 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価格(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価格は175百万円、株式数は252千株であります。
2023/06/20 13:36
#5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(主として13年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
過去勤務費用については、発生年度に一括処理しております。
2023/06/20 13:36
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
2023/06/20 13:36
#7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(2022年3月31日)当連結会計年度(2023年3月31日)
純資産の部の合計額 (百万円)103,382107,133
純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円)95168
(うち非支配株主持分 (百万円))(95)(168)
2023/06/20 13:36

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