受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 34億3000万
- 2023年3月31日 +25.63%
- 43億900万
個別
- 2022年3月31日
- 32億2400万
- 2023年3月31日 +28.91%
- 41億5600万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2023/06/20 13:36
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 受取手形 3,430 百万円 4,309 百万円 売掛金 9,302 10,764 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/06/20 13:36
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ8,441百万円増加して165,523百万円(前連結会計年度比5.4%増加)となりました。資産の主な増加要因は、棚卸資産の増加5,021百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加2,133百万円等であります。主な減少要因は現金及び預金の減少653百万円等であります。
(負債及び純資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2023/06/20 13:36
営業債権である受取手形、売掛金、契約資産及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に満期保有目的の債券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、投機的取引はございません。
営業債務である支払手形、買掛金及び電子記録債務は、1年以内の支払期日となっております。借入金は主に海外子会社において運転資金及び設備投資資金として調達を実施しており、借入残高について定期的に確認して管理しております。社債は運転資金として調達を実施しております。