営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 4億4300万
- 2024年9月30日 +194.81%
- 13億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/11/14 15:36
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利 益 金 額 その他の調整額 △131 中間連結損益計算書の営業利益 443
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2024/11/14 15:36
利 益 金 額 その他の調整額 △137 中間連結損益計算書の営業利益 1,306 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他地域はアセアン・インド・オセアニア・中南米を含んでおります。その他地域では、海外企業のサプライチェーンの見直しにより中国から生産拠点の移転の恩恵を受けたことにより、好調な経済環境を背景にオフセット印刷機の設備需要が増加しました。また、証券印刷設備の大型契約を受注したことにより、工事の進行に伴い計上される売上高が増加しました。その結果、売上高は前年同期比45.6%増加の11,856百万円となりました。2024/11/14 15:36
売上原価率は、品目別売上構成の違い等により、前年同期に比べ良化しました。販売費及び一般管理費は、前年同期に比べ、5月に国際展示会が開催され広告宣伝費が増加したこと、欧州子会社で円安により給与が増加したこと等により増加しました。この結果、営業利益は、1,306百万円(前年同期比194.5%増加)となりました。経常利益は、為替差損が計上されたこと等により、1,406百万円(前年同期比29.1%減少)となりました。税金等調整前中間純利益は、1,766百万円(前年同期比8.0%減少)となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、1,005百万円(前年同期比11.9%減少)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。