6349 小森コーポレーション

6349
2026/06/24
時価
802億円
PER 予
11.06倍
2010年以降
赤字-145.38倍
(2010-2026年)
PBR
0.65倍
2010年以降
0.21-0.91倍
(2010-2026年)
配当 予
5%
ROE 予
5.86%
ROA 予
4.04%
資料
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小森コーポレーション(6349)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
183億4900万
2009年3月31日 -81.66%
33億6500万
2010年3月31日
-70億5100万
2011年3月31日
-39億7700万
2012年3月31日
-39億5300万
2013年3月31日
5億8900万
2014年3月31日 +999.99%
84億7300万
2015年3月31日 -23.42%
64億8900万
2016年3月31日 +1.9%
66億1200万
2017年3月31日 -74.11%
17億1200万
2018年3月31日 +117.99%
37億3200万
2019年3月31日 -27.49%
27億600万
2020年3月31日
-34億400万
2021年3月31日
-23億3200万
2022年3月31日
22億6700万
2023年3月31日 +152.27%
57億1900万
2024年3月31日 -14.36%
48億9800万
2025年3月31日 +45.32%
71億1800万
2026年3月31日 +32.12%
94億400万

個別

2008年3月31日
155億1500万
2009年3月31日 -89.43%
16億4000万
2010年3月31日
-57億900万
2011年3月31日
-34億4900万
2012年3月31日 -0.17%
-34億5500万
2013年3月31日
15億6100万
2014年3月31日 +421.27%
81億3700万
2015年3月31日 -35.2%
52億7300万
2016年3月31日 -15.34%
44億6400万
2017年3月31日 -93.86%
2億7400万
2018年3月31日 +725.91%
22億6300万
2019年3月31日 -55.99%
9億9600万
2020年3月31日
-28億800万
2021年3月31日
-21億8700万
2022年3月31日
-1億5900万
2023年3月31日
44億2800万
2024年3月31日 -15.51%
37億4100万
2025年3月31日 +79.1%
67億
2026年3月31日 +35.06%
90億4900万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
(注) 1.*箇所は2022年3月期の営業利益実績に対しての影響がある(考えられる)項目に対して以下の基準で定量的な評価を実施しております。
⇒大:5%以上、中:1%以上~5%未満、小:1%未満
2026/06/16 13:53
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
その他の調整額△56△213
連結財務諸表の営業利益7,1159,404
(単位:百万円)
2026/06/16 13:53
#3 役員報酬(連結)
当社における業績連動報酬等は、金銭報酬等である業績連動賞与と非金銭報酬等である業績連動型株式報酬から構成されております。
まず、事業年度ごとの業績連動賞与の業績指標としては、株主還元の充実に寄与する重要な経営指標であり、年度単位の取締役の貢献度の測定に最適であるとの考えから、連結営業利益を採用しております。
具体的な支給金額は、原則として中期経営計画における当該事業年度の連結営業利益の計画値を基準にその達成度に応じるものとし、事業年度終了後に株主総会にお諮りすることとしております。
2026/06/16 13:53
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
第7次中期経営計画最終年度の経営目標は以下のとおりです。
a. 営業利益率: 7.0%以上
b. ROE: 6.0%以上
2026/06/16 13:53
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような市場環境のもと、当社グループでは、菊半裁寸延オフセット枚葉印刷機「LITHRONE GX29 advance」を新たにラインアップに加え、カードや医薬品パッケージ等の多様化・高度化する印刷ニーズに対応し、同分野における付加価値を強化しました。この他に、オペレーティングシステムの強化や、「KP-Connect」による工程間データ連携を通じて、高速生産と損紙低減を両立し、印刷工場全体のスマートファクトリー化を推進しています。また、国内サービス体制の強化を目的として、2025年10月1日にコンタクトセンターを開設し、24時間受付体制の整備を通じて、業務効率化と顧客満足度のさらなる向上を目指しております。
以上の結果、当連結会計年度における受注高は114,534百万円(前連結会計年度比12.5%減少)となり、売上高は118,611百万円(前連結会計年度比6.8%増加)となりました。売上原価率は、前連結会計年度に比べ良化しました。販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ、売上高の増加に伴う販売出荷費が増加したこと、研究開発費が増加したこと等により増加しました。その結果、営業利益は、9,404百万円(前連結会計年度比32.2%増加)となりました。経常利益は、円安による為替差益の増加等により10,718百万円(前連結会計年度比40.8%増加)、税金等調整前当期純利益は10,814百万円(前連結会計年度比18.1%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,371百万円(前連結会計年度比1.7%増加)となりました。
また、海外売上高は85,485百万円(前連結会計年度比10.8%増加)で、売上高に占める割合は72.1%となりました。
2026/06/16 13:53

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