営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 18億2900万
- 2022年9月30日 -20.23%
- 14億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額24百万円は、セグメント間取引消去であります。2022/11/11 11:01
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 11:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は、次のとおりであります。2022/11/11 11:01
<日 本>部材調達難による納期延期が例年以上に見込まれるなか購買強化と納期調整に注力した結果、売上高は16,057百万円(前年同四半期比6.8%増)となりました。利益面におきましては、原材料価格高騰の影響を受けた結果、セグメント利益(営業利益)は1,490百万円(前年同四半期比22.8%減)となりました。
<アジア>中国では、不動産市場の動向等を注視する必要はあるものの、固定資産投資の伸びはおおむね横ばいとなり、景気は持ち直しの動きがみられます。そうした中、新型コロナウイルス感染症によるロックダウンの影響を受け、売上高は1,873百万円(前年同四半期比26.4%減)となりました。利益面では、減収に伴う減益となる一方で、売掛金の回収を進め貸倒引当金の戻入益が計上されたことから、セグメント損失(営業損失)は56百万円(前年同四半期はセグメント損失124百万円)となりました。