- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額31百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△65百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額7,472百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産7,484百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社での長期投資資金(投資有価証券の一部他)等であります。
2022/11/11 11:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額31百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△65百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額7,472百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産7,484百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社での長期投資資金(投資有価証券の一部他)等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 11:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
無形固定資産…………定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2022/11/11 11:00- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
連結貸借対照表関係
前連結会計年度において独立掲記しておりました「のれん」は資産の総額の100分の1以下となったため、当連結会計年度より無形固定資産「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「のれん」に表示しておりました632百万円は無形固定資産「その他」として組み替えております。
2022/11/11 11:00- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ取引により生ずる債権及び債務
時価法2022/11/11 11:00 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
当社及び連結子会社………定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2022/11/11 11:00