仕掛品
連結
- 2013年3月31日
- 4億8957万
- 2014年3月31日 +44.87%
- 7億925万
個別
- 2013年3月31日
- 4億8095万
- 2014年3月31日 +45.56%
- 7億10万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品、製品、半製品、仕掛品2014/06/30 9:26
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2014/06/30 9:26
流動資産は、前連結会計年度末に比べて878百万円増加(前年同期比9.9%増)し、9,777百万円となりました。これは、現金及び預金が489百万円増加、仕掛品が219百万円増加、繰延税金資産が187百万円増加したことなどによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて479百万円増加(前年同期比3.9%増)し、12,760百万円となりました。これは、機械装置及び運搬具の取得などにより、有形固定資産が311百万円増加、投資有価証券が288百万円増加、前払年金費用が340百万円減少、退職給付に係る資産が196百万円増加したことなどによります。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ②たな卸資産2014/06/30 9:26
a 商品、製品、仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。