仕掛品
連結
- 2016年3月31日
- 8億125万
- 2017年3月31日 +14.33%
- 9億1605万
個別
- 2016年3月31日
- 7億9086万
- 2017年3月31日 +13.14%
- 8億9477万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品、製品、半製品、仕掛品2017/06/30 9:28
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/06/30 9:28
流動資産は、前連結会計年度末に比べて2,086百万円増加(前年同期比18.3%増)し、13,506百万円となりました。これは、現金及び預金が546百万円増加、受取手形及び売掛金が381百万円増加、商品及び製品が614百万円増加、仕掛品が114百万円増加、原材料及び貯蔵品が120百万円増加したことなどによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて300百万円増加(前年同期比2.1%増)し、14,652百万円となりました。これは、有形固定資産が77百万円増加、無形固定資産が74百万円減少、投資有価証券が259百万円増加、退職給付に係る資産が62百万円増加したことなどによります。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ②たな卸資産2017/06/30 9:28
a 商品、製品、仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。