- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
2020/08/07 11:22- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結累計期間の期首より前までに従前の取り扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高が139,229千円、売上原価が95,915千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益もそれぞれ43,314千円減少しております。
また、利益剰余金の当期首残高は、93,679千円減少しております。
2020/08/07 11:22- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
会計方針の変更に記載の通り、当第1四半期連結累計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の食品加工機械製造販売事業における「日本」の売上高が35,452千円、セグメント利益が15,943千円それぞれ減少しております。同じく、同事業における「北米・南米」の売上高が103,777千円、セグメント利益が27,371千円それぞれ減少しております。
2020/08/07 11:22- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更に関する事項
会計方針の変更に記載の通り、当第1四半期連結累計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の食品加工機械製造販売事業における「日本」の売上高が35,452千円、セグメント利益が15,943千円それぞれ減少しております。同じく、同事業における「北米・南米」の売上高が103,777千円、セグメント利益が27,371千円それぞれ減少しております。2020/08/07 11:22 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績の分析
(売上高)
当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期に比べ2,434百万円減少し、4,328百万円(前年同四半期比36.0%減)となりました。セグメント別の売上高については、「第2 事業の状況 2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(1)財政状態及び経営成績の状況」に記載のとおりであります。
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