四半期報告書-第59期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
(注)本社一般管理費は、当社の管理部門に係る費用であります。
3 報告セグメントの変更に関する事項
会計方針の変更に記載の通り、当第1四半期連結累計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の食品加工機械製造販売事業における「日本」の売上高が35,452千円、セグメント利益が15,943千円それぞれ減少しております。同じく、同事業における「北米・南米」の売上高が103,777千円、セグメント利益が27,371千円それぞれ減少しております。
(単位:千円)
| 利 益 | 金 額 |
| 報告セグメント計 | 284,266 |
| セグメント間取引消去 | 16,160 |
| 本社一般管理費(注) | △418,845 |
| 四半期連結損益計算書の営業損失(△) | △118,418 |
(注)本社一般管理費は、当社の管理部門に係る費用であります。
3 報告セグメントの変更に関する事項
会計方針の変更に記載の通り、当第1四半期連結累計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の食品加工機械製造販売事業における「日本」の売上高が35,452千円、セグメント利益が15,943千円それぞれ減少しております。同じく、同事業における「北米・南米」の売上高が103,777千円、セグメント利益が27,371千円それぞれ減少しております。