受取手形
連結
- 2023年3月31日
- 2億5711万
- 2024年3月31日 -3.91%
- 2億4705万
個別
- 2023年3月31日
- 1073万
- 2024年3月31日 -73.45%
- 285万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりです。2024/06/28 9:06
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 受取手形 257,115 千円 247,059 千円 売掛金 2,976,896 千円 2,989,073 千円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2024/06/28 9:06
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 受取手形 - 千円 1,732 千円 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2024/06/28 9:06
受取手形及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、得意先与信管理規程に沿ってリスク低減を図っております。また、投資有価証券は主として株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っています。借入金の使途は運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であります。デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引であります。また、デリバティブ取引の利用にあたっては、格付けの高い金融機関とのみ取引を行っております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジの方針、ヘッジの有効性評価の方法などについては、前述の「会計処理基準に関する事項」の「重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。また、営業債務や借入金は、流動性リスクにさらされていますが、当社グループでは、月次に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。
(3) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明