中野冷機(6411)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 143億2424万
- 2011年6月30日 -9.66%
- 129億3983万
- 2012年6月30日 +53.14%
- 198億1616万
- 2013年6月30日 -16.11%
- 166億2429万
- 2014年6月30日 +37.39%
- 228億3992万
- 2015年6月30日 -30.28%
- 159億2436万
- 2016年6月30日 +2.04%
- 162億4851万
- 2017年6月30日 -13.48%
- 140億5845万
- 2018年6月30日 -3.46%
- 135億7220万
- 2019年6月30日 +9.68%
- 148億8624万
- 2020年6月30日 -13.67%
- 128億5100万
- 2021年6月30日 +27.77%
- 164億1980万
- 2022年6月30日 -13.77%
- 141億5881万
- 2023年6月30日 +12.33%
- 159億418万
- 2024年6月30日 +4.33%
- 165億9211万
- 2025年6月30日 -6.56%
- 155億425万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2023/08/10 14:27
国内の売上高は、当社グループの主要顧客である食品流通業界におきましては、販売価格の値上げにより消費マインドが低迷していることや、光熱費、人件費の高騰によるコスト増加など厳しい経営環境が継続しておりますが、省エネ対策などによる改装投資が増加したこと、価格改定による効果などにより昨年の実績を上回りました。物流センター等の倉庫物件向け売上についても、顧客のEC事業への投資の増加などにより昨年の実績を上回りました。提案型のメンテナンスと空調のメンテナンス売上は伸び、昨年の実績を上回りました。
その結果、150億70百万円(前年同期比15億92百万円、11.8%増)となり、営業利益は14億円(前年同期比7億22百万円、106.4%増)となりました。